※この記事は、海外ドラマ『ピーキー・ブラインダーズ』シーズン3の第1話の感想になります。
Basic Info 🎬
| ■ 監督 | ティム・ミーランツ |
| ■ 脚本 | スティーヴン・ナイト |
| ■ 出演 |
キリアン・マーフィー ポール・アンダーソン ハイテ・ヤンセン リチャード・ブレイク |
| ■ テーマ曲 | ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ 「Red Right Hand」 |
| ■ 放送年 | 2016年 |
| ■ 放送時間 | 56分 |
| ■ ジャンル | クライム/アクション/ドラマ |
Story Brief 📖
エプソム競馬場での出来事から2年、トミーは結婚式を迎えていた。しかし祝福ムードの裏で、ロシア人がトミーに接触してくる。
政府、ソ連、そして金が絡み合い、トミーは再び危険な世界へと足を踏み入れていく。
My Thoughts
『ピーキー・ブラインダーズ: 不滅の男』を最大限楽しむためにドラマのS3-1を視聴。
ついにトミーも結婚か☺️てかめっちゃ金持ちになってないか?そんなに成り上がったのかトミー🫢そして、アーサー、お前も結婚してるのか!?それとも恋人か?
最初の方は幸せな感じで、スピーチに緊張するアーサーが可愛かったのに、だんだんと不穏な空気に…。
ロシア絡みの話が出てきたあたりから、一気にややこしくなってきた。名前も違うし、話も繋がってるようで繋がってない。途端に“嘘の匂い”がし始めるな。1話からこんなにややこしい話で私はついていけるのだろうか😨
今回も色々と考えてみようかと思いましたが、やめました(笑)ややこしすぎる。とにかく、全てが怪しくて、誰も信用してはいけない。自称コンスタンティンもポリシェビキかどうかは分からないし、タチアナ・ペトロヴナ公女が亡命貴族の白かどうかも分かりません🤷
トミー、大丈夫か?タチアナ公女と話してる時の顔、ヤバかったぞ😰なんかアーサーも純粋すぎて壊れそうだし。もしかしたらトミーももう半分壊れてるかもしれない。
※今回のロシア絡みの話は少しややこしいが、当時は
「ポリシェビキ」
通称・赤
ロシアの革命側で共産主義勢力
と
「白軍」
通称・白
革命に反対していた側で元王族や貴族
が争っていた時代だそう。グルジアのタチアナ公女(グルジアはソ連の支配下にあったらしい)のような人物がストーリーに絡んでくるのも納得。
とまぁこういった時代背景があります。私も知らなかったので少し調べました。
One Last Thing🚬🤵♂️
身内を集めて、結婚式だから絶対に暴力は禁止とキツく言い含めるトミー。そのトミーが「邪魔だ‼️💢」って給仕を押し除けてた。コントか?🤣
てかトミー… 余裕がなくなってるんじゃ…😨
ロシアが絡み、物語は一気に不穏な方向へ😯
シーズン3の2話の感想は近日公開予定🗓️
※公開したらここにリンク追加します📝
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※ 配信情報(2026年4月時点)配信状況は変更される可能性があります。
